女装とマゾ性・・・

女装とマゾ性の優先順位は・・・?
女装が先、それともマゾが優位???
いつもそんな結論の出ない、楯と矛のような矛盾を抱えながら自己訊問している愚かな純・・・
神に祈りをと言っても、ユダヤ教でもキリスト教でもイスラム教でもないし・・・
八百万の神にお祈りしても、どの神様が純の想いを聞いてくれるのか・・・
悟りを開いた仏陀のようにはなれないし、流行歌の『あるがままに・・・』は生きれないし・・・
矛盾蠢く中で表面的には笑顔で素顔を隠して生きている、生きて行くしかないのだろう!



女装もマゾ性もどっちが先とかいう問題じゃなくて両方共に生来的に持っている生まれながらの
良い意味で言うならば天分、悪い意味なら畜生魂とでも言うのかな・・・?
哀しいけれど、でももう一方では喜びに震えるJunがいるのだから、何とも不可解・・・???
この世は、人生は不可解と言う謎解きのために生存しているのだろうか・・・???
生きて行くって大変・・・でも、その中に少しでも安らぎを見つけることができるから何とか
生きながらえて行けるんだと無理にでも自分自身に言い聞かせて・・・
『あるがままに・・・』でも、あるがままの中にも他人との関係があるから・・・
思いやり中のあるがままに・・・生きて!!!生きて!!生きて!行くしかないのだろう!
笑顔で・・・・・・Let it be(ビートルズ)・・・


なのに純は、悦びに震えて・・・

いつものように純は変態ミストレス(毛むくじゃらのオッサンだけど)のコンドミニアム
へいそいそと出かけるのでした。今晩はどんな風に責められるのだろうかと?
期待と不安に苛まれながらも・・・車を運転すること十数分コンドミニアムのエントランス
にたって部屋番号をタッチして・・・カチッ〜と開錠される音がしてそっと扉を開けて
エレベーターの前に・・・エレベーターに乗り4Fのボタンを押すと・・・
胸が高鳴ってくる、ああ〜今夜はどんな風に・・・
彼は(ミストレスは)ソファーに座ってワインを飲んでいる、空になると純が注ぎながら、
彼は楽しそうに純に話しかける・・・今日は眠らせないとか、苛め抜いて帰る気力もない
程にしてやるぞとか言って・・・
少し酔いが回るとミストレスは純の衣服を脱がし始める・・・ブラジャーとパンティー姿に
なった純はミストレスのモノを咥えてフェラを・・・でも少し硬くなっては逝くこともない
のに喘ぎ声を出しては何度も何度も求める・・・その太く硬くなったモノを純の喉元深く
押し込む(Deep Throat)そして、SM用品が入っている扉を開けて・・・
純!今日は何が欲しい・・・?なんて卑猥な目で純に尋ねる・・・
純は恐る恐る求めるものを指差しては恥じらうが、ミストレスは高らかに笑って・・・

 

両手にグローブを嵌められて純は段々Junになって行く。
両手両足を広げて天井のフックに縄を通されて“X”字型に拘束される純のモノは固く
なって純はJunになって行く。

 

しばし放って置かれた純ですが、Junになってしまった純は興奮を隠しきれず喘いでいる
ミストレスは『静かにJun、お前を見てワインを飲んでいるのにうるさいオカマだ』
と言ってJunの頬を叩いたり、首を絞めたりしてJunを弄びながら、静かにしているよう
にと口にミストレスのパンティーを詰め込まれギャグで猿轡をされてしまいました。

 

Junは声にならない声でミストレスに何かを求めていました、Eye Contactをして・・・
そんなJunをミストレスは無視して前に撮ったJunのビデオを見て笑っている。
テレビからJunの苦悶の声が聞こえてくる・・・Junもテレビに見入ってしまう???
すると、奴隷のくせにテレビを見て生意気だとか、奴隷の身分をわきまえていないとか
言って・・・Junはアイマスクをされて

 

何も見えないけれど、何かを振るような音が聞こえる・・・突然お尻に痛みが走る・・・
鞭打ちの刑???何度も何度も振り下ろされる鞭の音とJunの悲鳴が入り混じって、
ミストレスの笑い声が聞こえる、腰を捻り痛みに耐える、何度も何度も同じところを
鞭打たれると痛みが増してくる・・・赤くなって、蚯蚓腫れになり、青痣ができて・・・
ミストレス、ミストレス・・・Stop it、Stop it、Please release me pain! Let me free!
やがて鞭打ちが終わって・・・でもJunのモノは固く屹立している。
ミストレスはJun、お前は止めて!止めて!止めて!って言ってるけど、何、これはって!
Junのモノを握りしめて・・・潰れちゃう、潰れちゃう!って声なき声で叫んでも・・・
それでも固くなったモノは・・・
哀しいけれど女装マゾ奴隷Junは泣きながら喜悦に震えている。

 

そんなJunのモノをミストレスは愛おしそうに咥えている・・・Junは喜びに震えて、
歓喜に咽て、ミストレスは飽くことなくJunのモノをしゃぶり尽くそうとしている。
やがてJunは言いようのない、押し寄せてくる歓喜の波に呑まれて・・・
全身を震わせてミストレスはそんなJunのものを飲み干して・・・
Junはこれで解放されると思ったのですが・・・少し甘かった。
猿轡、アイマスクの上から全頭マスクを嵌められて拘束されたまま・・・
汗が顔中に溢れるようで・・・暑い暑い、そして息苦しい・・・
ミストレス、ミストレスと声なき声で叫んでいる・・・
そしてまたJunの下半身は元気を取り戻している・・・
ミストレスの歓喜の笑い声がかすかに聞こえて・・・
Junは縄にもたれて眠ってしまったのだろうか?
 

人を殺してみたかった・・・

名古屋大学の女子大生が人を殺してみたかったと言って老婆?(77歳なので、そうかなと)を斧で殴り
首を絞めて殺してしまった、長崎県佐世保市では女子高生が同級生を、やはり殺してみたかったという
欲望に耐え切れず殺してしまった・・・精神鑑定をして???
彼女たちに共通しているのは頭脳明晰であるが、ドS的な生まれながらの性癖が抑えきれなかった・・・???

もし、彼女達が女王様になったら・・・???(でも心は男なのかも・・・サド侯爵のような)
女装マゾ純はJunになって・・・緊縛、猿轡、アイマスクに耳栓をされて・・・そんな女王様の前に
跪き計り知れない辱めと苦痛を与えられ呻き声の中で指を切断され足首を切り落とされて・・・
斧で頭を殴られて、心の臓をナイフで突き刺され、大事な下半身のモノは切り取られ・・・
血と糞と小便に塗れて朽ち果てて行くのだろうか???

こんな空想の中を歩いている純が居る、そんなことには純がJunになっても耐えられないのに・・・
見えない眼で涙を流し、声にもならない呻き声で命乞いをして・・・自由にならない身体を捩らせて
助けて・・・誰か助けて・・・と泣き叫ぶに違いない。

神様、仏様、イエス様・・・助けてくださいと胸の前で手を合わせて恥も外聞も何もかも脱ぎ捨てて・・・
命乞いをするのだろうか?

 

できることなら、純は両手を合わせて最後の微笑みを浮かべてお願いしたい。
純の下半身のモノは根元からきつく縛って、アヌスには極太のアヌス栓をして、何枚かのパンティーを
穿かせてもらいアヌス栓が抜けないように腰から下を幾重にも縛って純のモノが目立たないように
ガードルで穿かせて欲しい・・・
ブラジャーは外さないで・・・それは女としての(オカマとしての)シンボルだから、そのブラジャーの上下に
縄を通して後ろ手に緊縛してください。
そしてアイマスクに、口内にはパンティーを詰め込み厳重な猿轡をしてください。
そして、首を絞めて殺して欲しい、もしできるならば・・・
そうすれば、血と糞と小便に塗れることなく純はJunになって死ねるかもしれない。




 

タイのカトゥイ(ニューハーフ)と・・・

今タイに遊びに来ているんだけれど、パタヤの MIMOSA PARK でショウを見た後
カトゥイと一緒に写真を撮りました。
肩幅が小さくて顔もまた小顔で・・・純は劣等感に苛まれました。
でも良く聞くと顔もあごの骨を削ったりして小顔にしているし肩幅もなんか細工をしているような・・・?
ドレスを着てハイヒールを履いているので・・・純は小太りのおばさん・・・で〜す。



このMINOSA PARKはまだできて間もないのですがタイのパタヤでイタリア風の街並み木があり、なんかパタヤに新しい風を持ってきたようです、日本人は殆どいませんでした。
中国人のツアー客が大勢押し寄せて来ていて、その他は欧米人の家族連れが結構いました。
タイ人も目新しいのか恋人同士や家族連れもたくさんいました。
トリックアート館もあって・・・こんな写真も撮れました。



タイも今年は結構寒くて(涼しいと言った方がいいかも)ゴルフをしても汗もかきませんでした。
日本だけでなく世界中が暖冬で融けた北極の氷のために冷冬になっているようです。

何を求めて誘っているの・・・

何かを求めるわけではないけれど誰かの視線を引きつけたくて誘っている純がいる、その心の内には
Junが住んでいる・・・お化けが住んでいる?

 

女装マゾと言うお化けは純の体内に巣くっていて離れようとしない、心と体は裏腹に反応して
行き場を失ったお化けは純の心を疼かせてJunを呼び起こそうとする。
心と体の葛藤が脳内と体内を交錯してやりきれない思いが純の中にJunを揺り起こす。
こんなことを繰り返して純とJunは同居している、そうジキルとハイド博士のように・・・

 

ちょっとだけよ・・・???

ちょっとだけ気紛れに誘惑のポーズを・・・熟女からの誘惑はいかがかしら?

 

左の写真の様にスケスケの衣装で男を誘うような仕草は欲求不満、それとも女装マゾとして落ちて行く
純からJunへ変えてくれる男へのメッセージ・・・
右の写真は、単なるちょっとだけ見せるわ・・・?その後は貴方次第よねなんて誘っているのかな・・・?

 

なんかこれは早く誰か来て!!! 純を抱いて?なんて言っているような、すこし艶めかしい・・・かな?
なんか純は精神不安定・・・・???地下鉄で列車がホームに滑り込んでくるとなんか吸い込まれそうな・・・
そんなときにもなる。
 

以前のように縛られて・・・

しばらくブログを休んでいました・・・なんか気力が萎えていて女装マゾと言う気分になれなかったのかもしれません???
でも、やっぱり純はJunになって甚振られないと駄目みたいです、心は求めると言うのではないけれど、身体が疼いて・・・
もう、随分無茶苦茶に縛られて、そう椅子に縛られて、猿轡をされて、目隠しをされて鞭打たれた、それも女中に・・・
その屈辱感は女装マゾとしてのJunをいっそう燃え上がらせるのかもしれない・・・
拘束されて動けない・・・自由が奪われる、それは今あるがままに自由を満喫している反動かもしれない???

 

いつの間にか紅葉も終わり、クリスマスも過ぎて、もうすぐHappy New Year 光陰矢のごとしだね、特に年輪を重ねて行くと
余計に感じるね!
だから、女装マゾプレイも身体が許す限り・・・弄ばれ、蔑まれて、そして心の有耶無耶を解放したいね!

 

 

もう随分昔のことだけれど、こんな風に無茶苦茶に縛られて放置され、鞭打たれた記憶がJunの心に今蘇って懐かしく・・・
もう一度、こんなド素人の女王様、ご主人様に否応なく縛られて弄ばれてみたいな!

 

時の流れと共に・・・?

物には経年変化という避けがたい劣化があるが人にも目には見えねどもメンテナンス
(anti-aging)を怠ると年々そのスピードが加速してくる、そして一気に心と身体が
求めるものが変化して、その過激さは様変わりしてくるのだろうか・・・?

 

上の写真の左は5年前、右の写真は2014年現在です、光と影の加減差もありますが
全然変わっている、どこがどう変わったとかじゃなくて全体が醸し出す雰囲気が
わずか5年で、こうも変わってしまうのか・・・?
まさに『光陰矢のごとし・・・』である。
はにかむような俯き加減の笑顔とすれっからしのストリートガールが男を誘うような
作り笑い・・・?
今、純は心の中にある悪魔と戦いながらも地獄に引き込まれそうになっている・・・
心は日々病んでゆく、その笑顔とは裏腹に闇夜の帳が純から光を奪うように・・・
時の流れにあがなうことはできないけれど、身をまかせるには少し哀しい。
 

一夜限りの女装マゾ妻は・・・

一夜限りの女装マゾ妻として純を飼ってみませんか・・・?
そんな風に街に立ってストリートガールを真似てみたい気もする一人寝の夜は寂しい!
誰か飼ってもらえないかしら・・・?

  

哀しいけれど、女装マゾ奴隷地獄からは・・・

これはハワイに居た頃のことです、いつものように初老の白人下着女装ご主人様 (Mistressと呼んでます)
そう呼ぶことを命令されていて、彼はそう呼ばれることで大変嬉しそうなんです。
メールで呼び出されて彼の、否Mistressのお部屋に行きました。
純がドアをノックするとドアスコープから純を確認してから、ドアを開けるともう我慢できないかのように純のスカートを、ブラウスを、スリップを剥ぎ取りいきなりフェラを要求しました。

 

Mistressは純の前に仁王立ち?
そんなMistressのモノを口一杯に押し込まれてJunになった純は嬉しそうに咥えている、ソシテパンティーを剥ぎ取られベッドにもたれたMistressをJunは必死になって咽びながらもフェラをしている。

 

剥ぎ取られた純のパンティーがJunの口に押し込められて、更に別のパンティーも無理やり押し込まれて・・・その上からギャグが施されJunは、もう言葉を発することができない・・・モグモグと何かを言っている。
更にアイマスクをされて、拳を作るように命令が・・・その上からグローブが嵌められて手首には鍵を掛けられ、最早純の自由は奪われてJunになっている、逃れることができない中で何も見えない中で言葉さえ発することもできない状況の中、Junは期待に胸を膨らませるのでした・・・?『なんて変態なのJunは?』という想いが脳裏をかすめるけれど下半身は喜びを爆発させている・・・Mistressの笑い声が聞こえる!Yummy! Yummy!と

 

いつものように天井からぶら下げられたロープに両手を引上げられて固定される。
両足は広げられて拘束具で固定され閉じることはできない。Junのモノは根元から縛られて・・・そして何かがJunのモノに巻きつけられるている。なんだろう?Junは不安と期待との狭間で感じている。

 

突然の激しい痛みがJunを襲う!腰をくねらせて悶え、そのあまりの痛みに泣き叫ぶが声にならない。
その刺激は間断なく襲ってくる、涙がアイマスクの中に落ちて、唾液が口内を這いつくばるようになって嗚咽が漏れる、両足を窄めようとするが足首の拘束具がそれを許さない。Mistreeの笑い声が聞こえる。
Junが泣き叫ば泣き叫ぶほど高らかに笑っているようだ・・・でもJunのモノは、それでも固く屹立している。
根元を固く縛られたJunのモノはJunの感情の昂ぶりと逝ってしまいたいという欲望とは裏腹に、その爆発しそうな激情感を押さえつけている。
逝きたい!逝きたい!ウワッ〜、ウウウ・・・叫び声が涙声が入り混じってJunの脳裏は心は言いようのない葛藤の波に飲み込まれて・・・Mistreeの笑い声が消えて静寂が・・・でも、その言いようのない痛み(電気ショック)は果てしなく続くような気がして、気が遠くなって・・・気が付いたJunは根元を固く縛っていた細紐は解かれてベッドに両足を大きく広げさせられて縛られていた。
Junのモノにはまた別のモノが巻きつけられているようだった、そしてまた激しい痛みがJunを襲う、Junは目覚めて身体をくねらせる。

 

生温かいものがJunのモノを包み込んでいる、電気ショックで固くなって、喜びに震えている肉体はJunの思惑などに関係なく激しく震えている、Junは詰め物ギャグの中で泣き叫び感じて大声で泣いている、叫んでいる・・・
逝く!逝く!逝く!・・・すべてを吐き出して心身ともにぐったりして・・・



もう遠い昔になってしまったのか?純は今ただの平凡な女装子・・・?
誰か!激しく純を悶えさせてくれないかしら???
純の後ろで生い茂っている尾花が枯れすすきになる前に純ももっと悶えて・・・
悶えて狂ってみたい!

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