七福神じゃなくて八福神・・・?

自然界は大雨、洪水、崖崩れ等が相次いで起こり・・・神様が人類の好き放題に自然を
破壊してゆく姿に耐えられなくて怒っているんじゃないかと思われるような今までにない
想定外の現象が起きている。
純も神様にとって想定外の人種なんだろうな・・・?と思いながらも、神様どうか純を
許してと神々の前で手を合わせてしまう。

この前ぶどう狩りの折に、武田信玄公を祭ってある甲府の武田神社に寄ってきました・・・
そう神に縋る思いでね!神様!お願い、お願い!『開運招福』とね、2礼2拍1礼をして!



その帰りに信玄の里・宝石庭園に寄ってきました、そして偶然七福神が並んでいる石像がありました・・・
色々な神様がいる、世に言う七福神は恵比寿天、大黒天、毘沙門天、弁財天、福禄寿、寿老人、布袋尊です。この中に女の神様は弁財天のみで、神様の世界の男尊女卑なのかな・・・
なんて考えてしまう?男でもない女でもないような神様は・・・?
仏陀の顔は女のような気もするが、それはこんな風な男もいるかもしれないという予言なんだろうか?
この七福神の石像の前に座って、純を男女川天(みなのがわてん)にして・・・!!!
だから八福神になって、男とか女とかと言うのじゃなくて自然な川の流れに流されて行くように男とか女とか言わないで・・・人として、一人の人として生きて行きたい。



 


女装とSMプレイの関連は・・・

女装すると拘束されたくなる、すべてを奪われて、辱めを受けて、痛めつけられて、泣き叫ぶことに快感を見出す・・・純にとって女装すること、女の気持ちになることがSMプレイをするには必須条件になる。時々淋しくなると自縛して一人戯れる。



誰か来て、誰か!純を奪ってって叫びたくなる。猿轡をされて、アイマスクをされて、耳栓をされて話すことも、見ることも、声を聞くことさえ奪われて純は恐怖の中に言いようのない期待感と言うか性的欲望が頭をもたげて来る。胸が高鳴り下半身は勃起して・・・

女装、女を装うことは外見だけでなく心から女に成ること、そうでないと感じることはできない・・・心が脳が純の身体をも支配している。女装することで、女に成ることでマゾになる、男の装いではマゾにはなれないし感じても来ない・・・それは哀しいことなのでしょうか?純は女、女なのにその性的興奮は下半身を凍らせる、固く熱く凍らせる。

朝起きると下半身のモノは何でもない、というか勃起なんかしていない・・・なのに乳首は固くなっている・・・?固くなった乳首を責められて下半身が勃起する、アヌスを責められて、女としての挿入感を味わい、感じて喘ぎ声になる。哀しいけれど、悲しいけれど、そんな女装オカマになっている。



女心の危うさと男心の健気さは線路の様に・・・

女心の危うさと男心の健気さはどこまでも続く線路の様に遠くでは交わるように見えるけれど、側に寄って見ると永遠に交わることのない溝がある、男と女の間には暗くて深い川がある。

好きでもないのに、身体を求め続けられると、そのしつこさに負けてしまうのか?
その愛の量りかたを間違えてしまうのか、男の嘘に酔いしれてしまうのか?
可愛い女を演じて、その気にさせておいて焦らしていながらもいつの間にか腕の中に落ちてしまうのは女としての弱さなのか?
純は女じゃないけれど、でも女装マゾとしての純は可愛い女を演じている、そう好きでもない男にさえも・・・それは男に対する憐情の表れか・・・?
でも、それは単なる自惚れにしか見えないけれど、女はそれを楽しむかのように身を寄せて可愛い振りをする。



女は罪深い・・・好きでもない男に身を投げて変な勘違いをさせて・・・男が夢中になると
ストーカー紛いになってくると疎ましくなってくる。
何とも複雑な乙女心(オバサンになっても変わらない、恋する女はね)は男を惑わせ狂わせる。



狂った男は純を身動きできないほどに縛り上げて・・・愛を迫る・・・???
その愛が崩れ去った時に男は先が見えなくなって・・・一人ぼっちが怖い、恐いと言って
女を道連れにするのだろうか・・・?
偽りの愛が化けてしまって・・・そして男はその愛を永遠に二人の中に閉じ込めて言うのだろうか? 『おまえを殺して俺も死ぬ』と真顔になって???

心中とストーカーの間に横たわっているのは愛の距離感それとも落差?

純の笑顔の底にはドロドロとした愛憎が潜んでいる。男でもない女でもない女装オカマの心の内には誰にも言えないことが、そして解ってもらえないジレンマが宿っている。


心と肉体の間には・・・

気候の激しい移り変わりは心にも肉体にも変調をきたすのかしら・・・?
心が求めても肉体が反応しないし、肉体は心の想いに逆らって勝手に反応してしまうし、
性同一性障害ではないと思っているけれど、時には純はやっぱり女なんじゃないかしらと思っている自分がいる。

乙女心(オバサンになっても)は揺れ動き日々の変化に微妙に反応する、メンスがあるわけでもないのに躁と鬱を繰り返し、時には瞑想に耽って心の拠りどころを求めている。
人前では常に笑顔で幸せそうな振りをして夜が更けると孤独感の中にどっぷりと浸かって・・・



もういいんだよ!純もういいんだよ!自由に生きて行けばいいんだよって自分に言い聞かせるけれど世間のしがらみがそれを許さない、辛いよね、どうにもならない性癖を隠して生きて行くなんて・・・



自分を、純を曝け出してJunになって思いのままに生き、そしてその報いで果てて逝く・・・
本当の純はどこにいるの・・・? Junはどこにいるの・・・?
終りの無い呪文を繰り返し、それでも世間と言う波にさらわれて笑顔を振りまいている純は哀しくて、淋しくてやりきれなくなる時もあるけれど、生きていて良かったって思える瞬間がある、その瞬間のために、辛い想いを背負って生きて行くんだよね!


エプロン姿でお料理をしていると・・・

ある日エプロンをしてお料理をしていると突然ドアをノックする音が・・・誰かしら?
とドアスコープから覗いてみると、ご主人様が立っている。
なぜ?前に純の住所を教えたことはあるけれど・・・覚えていたのかしら?

そっとドアを開けると倒れこむように純に寄りかかってきて・・・
かなり酔っているみたい???
純、純、純って呼びながら、ソファーに深く腰掛けると深くため息をついて『水をくれと!』と、
純がキッチンに行って水を持ってこようとすると、純の後からついてきて・・・
『純、純!』って後ろから抱きしめて・・・



しょうがない人ね!普段は純を縛り上げて、『今夜は失神するまで虐めて、虐めて拷問だ!』
なんて喚くように威張っているのに、今夜は神妙になっている?
何かあったのかしら?
いつも笑顔の純だけれど、今宵はなぜか神妙な面持ちになっている純です。

そして彼は、ご主人様はソファーにもたれて寝入ってしまいました。
突然の訪問に幾らか期待をしていたのに・・・悲しい悲しい悲しい???ときめきときめきときめき
純は我慢できなくなってはしたなくも、ご主人様のモノを・・・



そして目覚めた彼は・・・純はJunになって夜は更けて行くのでした。

 

虐げられて、それでも感じてしまうなんて・・・

嬉しそうに“V”サインなんかして微笑んでいる純が居る、ベッドの上で誰を待っているのか・・・?
その微笑みが苦痛に歪んで、その笑顔が多重猿轡に覆われて声さえも封じられてしまうことなんて想像もしてなくて・・・



ご主人様がやってきた、『純!悩ましい姿だな?』とニコニコしながらも目の奥底には卑猥な眼光が宿っている。
今日はどんな風に純をJunに変えて行くのだろうか?



『女装マゾ豚のくせに、何を気取っているんだ』と言って純はセクシーな格好で待っていたのに、瞬く間に衣服も、ブラも、パンティーさえも剥ぎ取られて椅子に縛り付けられて、 アイマスクをされてしまった。
そんな恰好をするより、ご主人様を満足させるのが最優先じゃないのか・・・?    『さあ、御主人様を逝かせてみろ』といきり立った男根が純の口に押し付けられる・・・ 不自由な体を捩らせて純はJunになるべく必死にそれを咥えようとするが、ご主人様は 手で揺り動かして咥えさせようとしない・・・そして、そんな口なら用はないと猿轡が施されて・・・



縛りつけられる前にされたバナナ浣腸が・・・大きく孕んだお腹がぐるぐるなってくる、それでもJunのモノは・・・
漏れちゃう、漏れちゃう・・・おトイレ、おトイレに行かせてください・・・声にならない言葉が漏れるように懇願する。
このドマゾ雌犬めと言いながら首輪をされたJunはお尻を窄めながらおトイレと思いや バスルームへ・・・
両手をシャワーヘッドに縛り付けられて・・・オムツがあてがわれる・・・その上からアヌス栓を押し込むように幾重にも股間緊縛が施されて、太股から足首まで両足を揃えて緊縛されて放置される。
何本も挿入されたバナナの汁が漏れて来るけれど、肝心のバナナは・・・出そうな感じはするけれど排泄できるわけがない。
この排泄感は耐え難い苦痛感です・・・脂汗が、Junの声にならなお叫び声がバスルームに響き渡る。『死んじゃう、死んじゃう!』
その時、冷たい水が・・・ご主人様がシャワーの栓を・・・頭から冷たい水が流れるように落ちてくる。背中に鞭が飛ぶ・・・ビシッー、ビシッーと鞭が唸る。
水責め、浣腸、鞭打ちにJunは絶叫し・・・もう意識がないのか感じているのか・・・ なんか下半身のものは熱くなっているような気がする・・・ご主人様の手が股間に伸びて来て『Jun,こんなにされても、お前の下半身のモノは、こんなに硬くなっている、本当にお前は変態女装マゾだな!』と言う声がかすれて行く意識の中で聞こえたような・・・

 


それが愛と言うならば・・・

一人でいると淋しくなる、不安になる・・・いつ何かが起こっても可笑しくない???
最近場外馬券場で突然倒れた人を二人見てしまった・・・純の後ろでドンと言う音が聞こえ振り向くと初老の人が瞳孔を見開いて横たわっていた・・・ざわざわと人波ができて、担架を早くとか、動かすなとかと言う声が聞こえる。
すぐに馬券売り場の係の人が担架を持って来て運んで行った、その次の週にまた今度は純の目の前で、また初老の人が突然倒れて手足をピクピクしている、その時は3連単の100万馬券が出た時だったので・・・偶然あたったのかは分からないが???

それでなくても脱法ハーブ(危険ドラッグ)を吸って車を運転して、そこに巻き込まれて死傷者が出ている。
また、今年の異常気象で自然災害による死傷者もかなり増えているように思える。
いつこんなことに巻き込まれるかもしれないし不安になる・・・死ぬ時は眠るようにまたは一瞬の間に逝けたらいいかも?
と思う反面、癌宣告をされて、余命何か月と言われた方が色々と準備期間が(死出の旅立ちへの)あっていいのかもとか?
こんなことを考えるようになったのは、やっぱり年齢的なものなせる所業なのかな?

だから、こんな時には誰かにそばに居てほしい、こんな女装マゾ、変態マゾの純だけれど、それでもそばに誰かが居てほしい!
こんな純を受け入れてくれる人が(できるなら女の人に)居てほしい。

今の純を受け入れてくれる人はいるけれど、それは純が元気でいることが条件・・・多分ね?
食事をしたり、公園を散策したり、映画鑑賞をして、時にはラブホで『H』なことを・・・
そんな時は嬉しいし、抱かれていると心が安らかになる・・・そう!一人じゃ無いと言う安心感がある。
だから、彼に抱きしめられると、すごく嬉しい・・・でも、それはお互いが元気でいる時だけ・・・
束の間の愛、限定的愛なのかもしれない・・・

それでもそれが愛と言うならば、そんな愛でも縋っていたい、今の純・・・
永遠の愛は、純にとっては永遠の夢・・・だから、その夢を追いかけたいけれど・・・
純が好きな人が病気で入院して・・・でもお見舞いには行けない、病院の名前も教えてくれないし・・・
元気になったら電話するからと言って・・・純は何度も電話して『会いたい!会いたい!』って何度も言ったけれど・・・
報われない愛を繰り返しても・・・それでも淋しくなって繰り返す、それでも愛は愛・・・なのかしら?

ひと時の恋に裸になって、ひと時を渇いた愛に身を沈め笑って自分を誤魔化して・・・仮面の下に真実を隠して泣いている。

 


 


 


涙も出ないほど哀しいことって・・・

女装子、オカマ、ニューハーフ、GID・・・色々な区分けはあるけれど、本当のところ純はどこに属するのかはっきりとはわからない、その時々でGIDじゃないかと思ったり、単なる女装マニアじゃないかと感じたりする。
でも、セックスに関しては女性とは不可だから・・・単なる女装子とは思はないが、それでも世間体を保つために、女装は趣味ですなんて言って見たりして複雑な心の持ちようです・・・辛くて、哀しくて、泣きたくなる時もあるけれど・・・

ある日のこと、純は意外と競馬が好きなんですが・・・そしていつも女装で場外馬券場で馬券を買って楽しんでいました。
当然の様にお手洗いに行きたくなります・・・ずっ〜と女子トイレを使用していました、どこでもそうなんですが・・・
ある時、中央馬券売り場の係の方に呼び止められて・・・『女性ですか、男性ですか?』と問われ、声で分かってしまうので『男性です』と言ったら、『その格好で来るのは、構わないが、トイレは男性用を使用してください』って言われて・・・

でも、以前・・・ずっ〜と以前のことだけれど男子用に入ったら、『オバサン、ここは男子用、オバサンは向こう』なんて言われたし、他では、海外でも『男子用トイレを使ってください』と言われたこともないし・・・すごくショックでした、そう涙も出ないほどに・・・多機能のトイレがあれば、そこを使えるのに・・・それもないし、本当のGIDと医者から診断されても性転換手術をしてなければ性別変更はできないし・・・あたしはやっぱり男なんだと決めつけられたような気がして悲しかった。

 



こんな風に笑っていても、この仮面の下には男が宿っていると思うと悲しくなってしまう・・・
でも、これが生まれた時からの宿命だから変えることはできないし、精神安定剤をうまく服用しながら生きて行かないといけないのは苦しい・・・でも神様の悪戯だからというか、神様だって間違いはあるんだよって思わないと・・・
 


想いは夢の中へ、そして今は・・・

思い起こせば、もうあれから何年がたつのだろう・・・?
Friday Night Feverじゃないけれど、金曜日の晩は夜を徹して弄ばれ、翌朝まで拘束されて・・・

その彼は、今ラスベガスに居る、純に来い、来いと言うけれど・・・もう過ぎ去った夢として想いの中に仕舞い込んでいる。
その時々に彼が撮ったビデオをDVDに落としたものが数十枚ある、それを見て懐かしんだり、こんな時もあったんだって思い出している。
DVDから撮った写真なので鮮明ではないが、随喜の涙を流して桃源郷を彷徨うような感覚を思い起こしている。
彼は初老の白人、全然女装が似合わないのに、それでも自己満足で部屋で下着女装をして純を待っている、純をJunに変えるために色んな拘束具を揃えて待っているのです。

彼は純が嫌がることは決してしなかったし、プレイ中は大丈夫か?OK?かっていつも聞いてくる優しい初老の白人の方でした。
金曜日の晩に彼のコンドミニアムに行くと、彼はソファーで寛いで、いつも白ワインを飲んでいる、純がドアをノックすると、ドアチェーンを掛けたまま、静かにドアを開けて純を確認すると嬉しそうな顔をしてチェーンを外して純を招き入れる。
ソファーにゆったりと腰を掛けて優雅にワイングラスを手にしているが、下半身はもうそそりたって・・・まだ、服を着たままの純をソファーの前に跪かしてフェラをせがむ・・・少し待ってね、今服を脱ぐからって純は彼を焦らすようにして、ゆっくと服を脱ぎ始める。スカートのホックを外し、ジッパーををゆっくり下げて、ショートのカーディガンを脱いで、トップスを脱ぎ捨て、スリップ姿になった純は彼の前に跪き、ネグリジェの下で蠢いている固くなった男根を・・・舌でゆっくりと舐め回し、喉の奥深くDeep throat(ディープ・スロート)すると、彼は腰を跳ね上げてさらに奥深く・・・
純は苦しくなって、咽んで嗚咽しながらも必死になってフェラを続けるのでした。

やがて彼はやおら立ち上がり、ベッドへと純を誘うのです・・・そう、いつものように6&9でお互いを愛撫して・・・彼は、純のモノを貪り、アヌスも舐め回し・・・そして純はJunになってゆく。
そして、いつものように純がJunになって悶えると・・・そう調教?SMプレイが始まるのです。今宵はどんなことをされるのだろう・・・? すでにJunになっている、Junは期待と興奮感で下半身が疼いています。



御主人さま(彼はMistressと呼びなさいと言っている)・・・MistressはJunに拳を作るように命令しました。そうすると、真っ赤なグローブが嵌められて、紐で締め付けられ、手首にはリストバンドがそして南京錠が・・・



ウェストを締め上げた細紐がJunの股間に伸びて来て、Junのモノを締め上げる、ブラジャーの上を通した紫色のロープが更にウェストにまといつく。天井から下がっているロープにJunは両手を吊り上げられて・・・

 

脱がされたJunのパンティーが口の中に無理やり押し込められて、更にもう一枚のパンティーが押し込められる。
JunはMistressの顔を何かお願いするように見つめている・・・Mistressはそっぽを向いているのは何かを探しているのか?
それとも、この上からどんなギャグをしてやろうかと考えているのだろうか・・・?


口一杯に押し込められたパンティーの上から、革製のボールギャグで締め付けられる・・・声が出ない。叫んでも呻き声が漏れるだけ・・・

  

しばらくJunは厳重なギャグ猿轡のまま放置される、Mistressはソファーで女装関係のDVDを見ているようだ・・・それも女装SMみたいで叫び声が聞こえる。Mistressはこの厳重な猿轡状態でJunが呼吸ができるのかを確かめているらしい・・・?
それで時間を置いている・・・Junもこんな状態で放置されて嬉しい・・・呼吸は苦しいがそれ以上に歓喜が滲みてくる。
Mistressが立ち上がって、Junの方に・・・手には何か持っている。



そしてアイマスクが施されJunの視界は遮られて何も見えない、暗闇がJunの被虐感をいっそう高めてくる。
これから何をされるのかもわからなくなる・・・期待と不安、そして拘束されて自由を奪われてしまったことに言いようのない喜びを感じている。Junはもう何もできない、されるままで・・・女装マゾ奴隷のようになる、嬉しさが込み上げてくる。

 

期待に胸を膨らませていると、突然お尻にビンタ・・・?うう〜ん違う、なんだろう?
パシ〜ン、パシ〜ンと心地よい音がする、Junは腰を捩りながらも泣き叫び喜びに震えて呻き声を上げている。いつまで続くのだろう・・・お尻が熱くなる、やめて!やめて!と叫ぶがもう一つの心は叫んでいる、止めないで!止めないで!もっと、もっとぶって!Mistress、Please whip me more!声にならない声で叫ぶ。



鞭打ちが終わって、またMistressは少し休んでいるのか、テレビの音だけが静寂の中で響いている。MistressがJunの耳元で囁く・・・今日はもっと、もっと苦しんでもらうから・・・Junの頭に何かが被せられた・・・なんか頭全体を覆うような・・・全頭マスク???

  

シュ、シュ、と音がしてJunの頭が締め付けられる、呼吸が苦しくなる・・・全頭マスクに空気が注入されている。頭が圧迫されて・・・そして汗が噴き出している・・・暑い、暑い、暑い、苦しい、苦しい、苦しいでも、下半身は疼いているのかJunの心臓の鼓動は激しくなる。



MistressがJunの股間に何かをしようとしているのか、股間のモノは激しく屹立して・・・いったい何をしようとしているのか・・・なんかJunのモノの先と根元に何か巻きつけられたような気がした・・・そして、突然激痛がJunを襲う、Junは泣き喚く、声にならない声で泣き叫ぶ、脳天に響くような激痛が何度も何度も間断なく襲ってくる。それなのに、笑い声が・・・MistressはJunが泣き叫ぶ声を聞いて笑っている。これはもしかしたら・・・電気ショック?Mistressが少しは心配になったのか、JunにOK?かOK?かと聞いてくる、激しい痛みに耐えきれず号泣しているJunなのに首を縦に振っている、下半身は固くなったままらしい。MistressはOK、more strongと言って更に強度を上げたらしい・・・Junは身体を捩って泣き叫ぶ、声にならない呻き声で。Mistressが固くなったJunのモノを咥えてフェラをしている。そして今度はローションをつけて手で扱いている・・・Junは耐えきれず、最後の雄叫びを上げてがっくり首を落とした。

もう、こんな経験はできないかもしれない・・・環境だけでなく体力的にも無理かも?Junがハワイに居る頃の初老の下着女装の白人とのSMプレイはこんな風な感じでした。

そして今も女装マゾ純だけれども、もう激しいプレイはできない、体力的な問題もあるけれど・・・心の問題の方が強いかな・・・?なんか日本に戻って心身ともに疲れ果てたような・・・

今はただ女装お出かけで満足しているのかな・・・??? 以下の写真は最近の純です。



琉球ツツジに囲まれて安らかに微笑んでいる純です。



そして、Yellow Rose W/純 (黄色いバラの花言葉は片思い?)
 

拘束されて行く純は、ただ耐えるだけ・・・

もう随分昔のこと、純がハワイに住んでいたころです。
白人のおじさんが化粧をして、ワンピースの前を切り取って丸出しの男根を・・・純は始は跪いてお許しが出るまでフェラを
強要されます、そして純のお口がフェラ疲れてくると・・・調教の始まりです。
今宵はどんな調教が待っているのだろう・・・?いつもアイマスクをされている純は何をされるのかわかりません・・・
ただ純は耐えるだけ、どんなことをされても耐えるしかない女装マゾ奴隷として・・・
彼は純の叫び声を聞いて、苦痛に耐えて呻く純がJunになり悲痛の叫び声を聞きながらワインを飲むのが最高の悦楽らしい!
足環をされて、首輪をされて・・・その首輪に天井から吊り下がっているロープを通しています・・・
これから今宵はどんなことをされて、純はJunになり泣き叫ぶことだろう???



突然長い棒が純の背中に通されて両腕が固定されました・・・首輪のロープは引き上げられて純の顔が歪んでいる。
両腕は完全に固定されて首輪が苦しい・・



首輪に通したロープに純が耐えきれず呼吸困難のような症状をしたので、首輪のロープは外されました。
純はホッとしていますが、彼は何かを探しています・・・興味深そうに見つめている純が居ます。
そして、口にパンティーが詰め込まれ、その上から革の猿轡を嵌められてしまいました。
でも、まだ純の目は塞がれていないので何かをしようとしている彼のことは見えます。



なんか短い棒を持ち出して純の足首を押し広げて大股開きで大の字に固定されてしまいました。
そしてアイマスクもされて・・・もう純は何をされるのか見えません・・・純は心の中でJunになってゆきます。
両腕を固定されて、その両端は天井からのロープで釣り上げられて・・・純はもうJunになっている。
これから何をされるのか想像と恐怖、そしてその喜びに震えている。
まな板の鯉になったJunはこれからされるであろう調教に心は打ち震えている・・・その湧き上がってくる喜悦感で
スリップが捲り上げられてお尻を突き出すように彼が言っている・・・
多分、最初はJunのお尻に鞭打ちなんだろうと想像がつく・・・これから始まる夢舞台、Junは女装マゾ女優になる。



突然、鞭が飛んできた捲り上げられたスリップの下のJunのパンティーの上から容赦ない鞭打ちにJunは喘ぎ喜びに震える。
ああ〜、もっと、もっと、と心の中で叫び、喜びの呻き声を上げる・・・パンティーが押し下げられて更に鞭打ちは
続く、お尻が熱くなる。
彼は前に回ってJunのモノを摘み上げる・・・何だ!これは、声にならない猿轡の奥から呻いていると思ったら・・・
これは何!、そんなに嬉しいのか、Jun!!!
Junは言葉にならない声と共に頷く・・・ああ〜もっと、もっと調教して、もっと激しく苛めて・・・と願う。
彼は笑い声をあげて・・・Junのモノをシゴキ弄ぶ。身を捩るJun、でも逃れる術はない。
されるがままのJunは女装淫乱マゾ奴隷・・・こんな風にされて喜んでいるJunは変態ですよね、でも嬉しいのはなぜ・・・?



散々弄ばれたJunはしばらくこのままで放置されるのでした。
彼はソファーに座ってワインを飲みながら、テレビでも見ているのだろう・・・
時々笑い声が聞こえる。

今の純はJunには、もうなれないのだろうか・・・???


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