不安が渦巻いて・・・

時々、不安が渦巻いて襲ってくる・・・アメリカではかの有名な人気歌手のプリンスが自宅でひっそり亡くなっていた。
熟女装から熟々女装へと年老いて行くその老いゆく先に待っているものは・・・脳内がパニックになる、心臓の鼓動が激しくなってくるような・・・自分で勝手に脳内からのアドレナインが不老という希望を打ち砕いてゆく・・・いつか純も一人でひっそりと冷たくなって発見されるんだろうな・・・それだったら、それだったら・・・女装緊縛猿轡にアイマスクで身動きできないままに紳士淑女に弄ばれて、笑い蔑まれて・・・それでも肝心なところは固く聳えたって、嗚咽とも苦痛の叫びとも知れない猿轡の奥から漏れ聞こえる呻き声の中で汗と血と糞と小便に塗れてもそんな紳士淑女の笑い声を聞きながら見守られて桃源郷を彷徨いながら六文銭を払って黄泉の国へ行った方がいい、一人じゃないたくさんの人々に見守られて・・・でも殺人罪になってしまうから、そんなことは出来ないよね!醜く朽ち堕ちて誰にも相手にされなくなって・・・神様お願い!綺麗なままで純を黄泉の国まで連れてってください!



と言うわけで神様にお願いしようと・・・でも純が訪れたのは学問の神様の湯島天満宮でした、可笑しいよね、湯島天満宮は学問の神様でその境内にはお願いごとの絵馬が所狭しとあちこちに鈴なりどころか折り重なって・・・神様も大変、純の願い事何て焚火の
煙とともに消え去って神様なんかには届かないよね。



でも、このパニックは精神安定剤を飲むと脳内の活動が不活発になるのか自律神経失調が軌道修正されるのか副交感神経が交感神経との戦いに勝利するのかわからないけれど徐々に和らいできて・・・



大丈夫、大丈夫だよ!まだ、まだもう少し元気に頑張ろうねと言ってくれるかのように穏やかになる不思議な薬に助けられて純は今日も生きていられる・・・脳がパニックななると心臓の鼓動が激しくなり血圧が上昇して顔が火照ってきて、目眩もして倒れるんじゃないかと言う状態になるのにたった一錠の薬がそのパニックを抑えてくれる・・・神様より薬?
綺麗じゃなくて、可愛いおばさんになりたい・・・風吹ジュンのようにね。名前御変えようかな、真咲純から風吹純にね!

桜の季節も通り過ぎて・・・続き

寒かったり暖かすぎたりと季節に背いた日々が続いた今年の春でした、そんな訳でもないと思いますが、今迄罹ったことのない花粉症に罹ってしまいました、それでもカラオケ仲間に誘われて隅田公園へ・・・この日は晴れていてあちこちにブルーシートが敷かれて花見を楽しんでいる人々で溢れていました。花粉症の為か鼻がぐずぐずしているのでマスクをして出かけました。マスクって便利ですね、少しぐらいお化粧が剥げても隠せるし・・・でも、こんな時でもへんなことを考えてしまうというか、脳内の変態しずくが染み出て来るのか・・・マスクの下に猿轡をされて(パンティーを詰め込まれ、ガムテープでしっかり押さえつけられた)なんて想像してしまいます、そんな純のマスク姿です。



マスク姿もいいですね!なんか内に秘めたるものを覆い隠していながら、純自身は感じてしまっている、純の目が何かを求めているように感じてしまう・・・純からJunになったような感覚に襲われます。やっぱり桜吹雪が吹いても純はJunになって散りゆく桜のように純もまた純からJunに堕ちて行く、そんな想いに駆られてしまいます。
新宿御苑にて安倍首相が芸能人とかを招いて花宴会を催しているのをテレビで見て八重桜が現在五分咲きですが、ここ新宿御苑には色々な種類の桜が満載ですと言っていました。そんなテレビを見て八重桜が見頃になったころを身図って新宿御苑に行ってみました。八重桜が地面の方にまで垂れていて、桜の中に埋もれるように写真を撮ってもらいました。


御苑内を歩きながら結構外人客も来ているなと感じていました、そして聞きなれた言葉がタイ語が耳に入ってきました、見ると母娘らしき二人が色鮮やかな濃いピンクの桜の木の下で写真を撮っていました、タイ語で話しかけながら少し談笑して娘と一緒に写真を撮ってもらいました。なんか懐かしい日々を思い出しながら女中と戯れたというか、女中に頼んで女装マゾとして虐げられて喜んでいた純からJunになった日々さえも思い出して・・・こんな見事な桜の中でも変態を垣間見てしまう女装マゾ純でした。



笑顔の中に隠されたマゾヒズムは永遠に消え去ることはない・・・その狂おしさに耐えきれなくなった時に純はJunになることができずに桜吹雪のように散ってゆくのだろう・・・姥桜になって。

桜の季節も通り過ぎて・・・

『世の中に絶えて桜のなかりせば春のこころはのどけからまし』と呼んだ在原業平ではないが、今年は純も都内の桜巡りをしました。
上野公園、隅田公園、飛鳥山公園、六義園、新宿御苑、足立都市農業公園・・・河津桜から始まって、寒桜、寒緋桜、枝垂桜、そしてひらひらと舞い散る儚さを彩る、染井吉野と続き、八重桜へと・・・そんな中を歩きながらも、今までなったことがない花粉症になってしまいましたが楽しき日々でした。純と桜のコラボとは言わないが久し振りにブログアップです。

ここは新宿御苑、3月末の暖かい日でした、寒桜が満開結構な人出でした。

言わずと知れた、六義園の枝垂桜です、少し時期が早かった・・・三月末でしたが少し寒々としていました。この時期寒暖の差が激しく、写真でもわかるように冬の装いをしている人々が結構いました。平日だったので人出は少なかったです、満開になると夜間のライトアップがあるので、会社勤めの老若男女が入り口に入場券を求めて列をなしています。

飛鳥山公園の桜です、この日は晴れて天気も良く家族連れが弁当持参であちこちに青いビニールシートを広げて楽しそうに桜見物をしていました、独り者の純にとっては羨ましい風景でした。

あまり知られてないのですが、足立都市農業公園では、五色桜まつりが開催されていました。色んな種類の桜があるのですがこのひは染井吉野が満開でした。
   

そして同じ日に隅田公園へ・・・スカイツリーと純と桜のコラボレーション・・・気に入ってます。
この日は四月になったというのに結構寒かったです。隅田公園もあちこちで花見客が結構いましたが、和服姿の花嫁も三組見かけましたし、中国人らしきウェディングドレスを着た花嫁も専属カメラマンが桜とのコラボ写真を撮っていました。
 

春から冬に・・・

 普通は冬から春へ、春から夏へ、夏から秋へ・・・と季節は巡り変わるのに、今日は一転して春から冬に逆戻り
春雨じゃ濡れて参ろう、どころじゃなくて冷たい雨がしとしと落ちている。純の心も晴れのち曇りじゃなくて一気に雨降りに
なって、あまりの冷たさに凍ってしまいそうあめゆき
今日は家の中で読書でもして、ふて寝を決め込もうかなんて思っても・・・降りしきる雨は、純の心にも染込んでくる、雪解けの水が岩から湧き出て来るように春の息吹を持ってくるのならいいのだがシトシト降る雨は冷たい土の中に浸み込むように純の心にも浸み込んできそうです。冬の寒さを突き破って寒桜が咲き誇っているというのに・・・



負けないで!と人は言うけれど、それは言葉だけ、そして物質的援助だけ・・・人の心の奥底に沈んでいるものには自分でしか
救いあげることはできない・・・そんな環境が、己自身が立ち上がれる環境が必要。
東日本大震災から丸五年になる・・・復興が進まないと言うけれど、自分自身の復興ができなければ、目に見えるものはできてこない。それは人それぞれ違うと思うけれど、人それぞれに度合いはあるけれど、思いの程度は人それぞれ違うけれど・・・
スタートのスイッチを押すのは自分自身である・・・
純もLGBTのマイノリティの世界の中にいるけれど、純が純であるためには、また時々Junになっても、それは自分自身が決めることであって、その発射ボタンを押すのは自分自身である・・・わかっているけれど人は自己を解放できないものである。
矛盾は常に付きまとうのは世の無常だけれど、それを受け入れて舵を切ってゆかねばならない、辛いけれどね、それが人間の宿命だから・・・



冷たい雨の中でも、心の中には雪が降っていても、笑顔を絶やさずに・・・それが生きて行くための救いになる。
人を頼りすぎてもいけないし、自分一人では生きて行けないし兎角この世は住みにくい・・・
それを癒すのが笑顔、笑顔は人々の潤滑油(Lubrication Oil) ・・・転じて笑顔は Love Oil である。





 

Fight !ファイト!・・・

 『あたし、中卒やからね!仕事をもらわれへんやと書いた・・・』と言う、中島みゆきの『ファイト』と言う歌があります。
その中に『戦う君の歌を、戦わない奴等が笑うだろう!・・・冷たい水の中を震えながらのぼって行け』と言うフレーズが
あります。そして話は少し横道にされますが、パナソニックがLGBTのカップルを容認と言う記事が報道されました。
NHKを始め、各報道機関が最近LGBT(レスビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)に関して放送したり、週刊誌が取り上げたりで世間の認識が少しづつではあるが浸透してきたように感じている、その中でのパナソニックのLGBT容認報道は
マイノリティの人達(純もそうですが)に、冷たい水の中をふるえながら泳いできた私達に一筋の光明を与えたように思います。
そうは言っても、世間の常識と言う言葉は依然として根深く残っています、でも肉体的障碍者のパラリンピックがあるように
男と女と言う区切りの中からはじき出された、精神的障碍者にも一筋の陽光が射してきたのかな?とは思います。
嬉しいけれど、少なくてももう30年ぐらい遅く生まれていれば・・・普通に生活できたのだろうな、なんて思うけれども、
今は今なのだから嘆いても、恨んでも仕方ない、今をどう生きて行くか・・・まだまだ水は冷たいだろう、でもその中を身を捩って泳いでゆく、諦めと言う鎖を断ち切って・・・
滝の鯉のぼりよりは少しは良くなって、もう見えない未来に向かって泳ぐのではなく、冷たくても水の中を泳いでゆけば大海原に辿り着けるのだろう!きらきらききらきら



もう滝を泳いでのぼらなくてもいい!水の流れに身を任せて泳ぎ切ってゆけばいい、ゆっくりと、ゆっくりと・・・
時は優しく私たちを花咲く水辺へと導いてくれるだろう・・・水の流れに身を任せ、時の流れに身を任せて・・・


放置されて・・・

とあるマンションの一室で、純は監禁されている、アイマスクをされて両手足を緊縛されて
放置されている・・・周りはシーンとしている、目隠しされた純はこれから一体何が始まるのか・・・期待と不安が交錯する。
もう数年前になるが、ドレスアップした純が数人のドレスアップした貴婦人に囲まれて弄ばれる緊縛シーンが描かれて、
恥ずかしい言葉責めと緊縛されて、猿轡をされた純が、そんな厭らしい言葉責めとか緊縛にも関わらず勃起した下半身を
弄ばれて・・・『純!これは何?・・・こんなことをされて嬉しいの?』貴婦人たちの蔑むような声が、そして笑い声が
聞こえる中で見世物にされて・・・パーティー会場に飾られているのか、何人もの婦人たちが純の耳元でささやいている。
『純、こんな風にされて嬉しいのね?、ほら、ここはもう、天を向くばかりに聳え立っているじゃない?』
変態の女装子、純はそんなことを期待して誰かがやってくることを期待している。



そんな純の期待を想像していた期待を打ち砕くように野太い声がする、見覚えのある声が聞こえる。
『さあ、この変態女装マゾを今夜は存分に甚振って泣き喚かせて遊ぼうぜ・・・』
ええ〜純は売られたの・・・そうじゃないわ、聞きなれた声のするご主人様が仲間を連れて来たのかしら?
不安に駆られた純は・・・これからどうされるんだろう?
なんかあらゆる限りの変態行為をされて純はJunに堕ちて行くのだろうか???
期待と不安が入り混じって興奮と恐怖が女装マゾ純をJunに導いてゆく・・・果てしなく
純はいつかは血と糞と小便に塗れてJunとなって死ぬことが相応しいのだろう・・・???

でもこの夜はそんな期待も裏切られて、ただ、ただ放置されているだけでした。
時々は抱かれたり、男根をしゃぶらされたりして夜が更けてゆくのでした・・・
純もこのままいつの間にか寝入ってしまって・・・



こんな純ですが、純の夢は熟年の貴婦人たちに囲まれて、緊縛されて、その慰み者にされて嘲笑されても
喜んでいただける秘密のクラブで一夜を過ごすことですね。
欲求不満の捌け口として奥様方の慰み者になって・・・幸せを感じたい変態女装マゾ純です。
 

縛ってください・・・

そんなことは言えない、女の口から縛ってください何て言えないわ?
本当はあの人のものをしゃぶりたいのに、あの人に縛られて弄ばれたいのに・・・
そんな、あの人は今どこにいるのだろうか?



純は辱めを受けてJunになって置き去りにされたい・・・誰かがそんなJunを
拾ってくれるかもしれない・・・女装マゾ奴隷として・・・否、おもちゃとして???

肉の疼きが純の心を狂わせる・・・そんなことは???
表の純と裏のJunが葛藤している。淑女が痴女に変わる時、愛と言う表向きの心は
その裏側に潜んでいる魔性に逆らうことができずに・・・
それは身体の自由を奪われたときに、心の自由は置き去りにされて・・・
純は否応なくJunになる。

 

もう、こんなことの繰り返し・・・もうやめよう、もうやめよう!!!
と思っても抜け出せない女装マゾ地獄・・・
だから、いっそあの人の傍に縛られて置物にされていたいわ!
あの人は今いずこ・・・???

夢の中で・・・

 なんか、最近変な夢ばかり見るのは・・・夢は現実の先取りと言われることもあるけれど少し不安です。若くして亡くなった友達、そして両親が天空から、早く来いよと呼んでいるような気がして・・・情緒不安定(必死になって感情の爆発を笑顔で抑えている)なのは小さい頃から言われていた・・・小学時代の通信簿(学びの便り)を見ると情緒不安定と言う言葉が羅列している。
やっぱり、男と女の狭間で揺れていたのは遠い昔からのもの・・・みんな知っていても直接的には言わない???
それとも無関心なのか???小さい時(小学生の頃)によく時代劇でお姫様がさらわれて、猿轡をされ、縛られて籠に乗せられているシーンがありました、そんなシーンを見て純もあんな風にされたいと目を潤ませていたことを思い出します。

色んな男に女王様に女装緊縛され、猿轡をされて、アイマスク・・・そして鞭打たれ、熱蝋を垂らされて、乳首に洗濯バサミをされたり、鼻フックで引っ張り上げられたり、浣腸されてアヌス栓をされ、オムツを充てられてその上からアヌス栓が抜けないように股間緊縛されて脂汗を流して耐えていたことも・・・股間と乳首に電気ショックを繋がれてあらん限りの叫び声を上げて涙したことも・・・

夢のような現実と想いが交錯して情緒不安定・・・眠れない夜は精神安定剤で何とか誤魔化している。そんな色々なことがごちゃごちゃになって夢の中に出てくる・・・支離滅裂ではあるが、そこには純のJunに対する思いが詰まっているのかもしれない。



誰に❝V❞サインを送っているの???純を見下ろしているのは誰、彼、女王様、それとも名も無いサデスティックな普通の格好をしているが仮面の下に隠した欲望を抑えている男・・・純は笑顔で悲しみを癒し、トラックに乗せられて屠殺場に連れて行かれる豚のように従順になって・・・どうしようもない女装マゾと言う性癖を笑顔で覆いながらも哀しくもありながら、これは夢、夢なのと
思って、そう夢の中の出来事なのよ・・・楽しい夢なのと思っていないとやり切れないから。

  

いつも思っていること・・・

身体は男、心は女と簡単に区別できるほど純の女装に関する思いと言うか・・・
なぜ女装するのかと言う命題には答えを見出すことはできない、
いつも・・・いつになっても・・・
男だとか、女だとか、そんなのどうでもいいじゃない???
なんて思うけれども・・・



冬枯れの都立公園、清澄公園での写真です、純を撮っている影が見えます、
カラオケ仲間の一人です。彼は純を女として愛していると言うけれど・・・
別に肉体関係があるわけじゃない、映画を見たり食事をしたり、公園を散策したり
しているだけだ。

ある人は言う、男の姿は見たくないけれど、女装した純は好きだと・・・
肉体関係もあるその人は女装した純を愛しているという、女装した男でないと
ダメなんだという???



こんな表情で微笑んでいる純が好きだと、外見は女なのにあるところにはあるものが
ついているのが良いと言う。
こんな顔して、まるで女のような仕草をしているのにちゃんと男のシンボルが付いて
いるのがいいと言う。

純の生活の中には男の世界と、女の世界が混在している・・・
一般に認められる世間体の中では男として生活し、また一方では、裏側では女として
の純が存在している。
カミングアウトはしていないので男と女の狭間で揺れ動きながら生きている・・・
いっそカミングアウトをしてしまったら・・・と何度思っても
いろんな人の話を聞くと・・・今もって決断できないでいる、哀しいけれどね。

男はいつも待たせるだけで、女はいつも待ってるだけで、それでも恋は恋・・・
なんて歌の文句があったけれど
男の純はいつも気難しい顔をして、女の純はいつも笑っている顔をして、
それでも純は純なんだと思っているのはやっぱり現実を受け入れるのが怖いから・・・?


 

蟻地獄

 ここ1週間は元プロ野球清原選手の覚醒問題で賑わっています。



寒さを逃れて、南国タイに一時避寒したのですが、ここもまた例年より寒くて朝晩は
Air-Conを止めても寒くて、寒くて震えていたくらいです。
ノンビリと寒さを逃れて南国に来たのですが・・・10日も経つとある欲望が頭を
もたげてきます、自由でいることは、フリーとは自分の好きなようにできる、誰にも
邪魔されることなく気ままに過ごせる・・・???でも、生来の女装マゾと言う
宿命的な純の心の奥底に宿っている、決して消えることのない性癖が疼いてくる。

女装マゾと言う蟻地獄は、桃源郷と表裏一体をなしている。
そう!覚醒剤のようなものなのかしら・・・???
その幻覚症状のような中にもがき苦しみ泣き喚き痛みに耐えることで、夢のような
世界が広がって、拘束されて身動きもできず、猿轡で話すこともできず、アイマスクは
視界を奪って・・・そんな不自由な世界で最上の喜びを得ることができる。
されはまさに蟻地獄・・・だからこそその蟻地獄を逃れた後の解放感と言うか克服
したというか・・・言葉では説明できないような桃源郷に陥ってゆく。
純にとっての覚醒剤は女装マゾと言う、一般的には変態と言われるようなものでも
覚醒剤の代わりのようなものなのかもしれない。


 
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